国語は「効率的な勉強」をすべき。
国語の勉強で、こんなことに困っていませんか?
たくさん勉強しても、国語の偏差値があがらない。
論説文(現代文)の勉強方法がわからない。
理系だが、受験で国語が出題される。
古文・漢文が難しすぎる。
偏差値が低すぎるので、志望校を下げようとしている。
もし、そんな状態ならまず国語を勉強しましょう!
大学受験は、国語の占める割合が今までよりも高くなります。
しかも、国語が出来るようになれば他の科目も一緒に点数があがり、ワンランク、それ以上の挑戦が出来るようになります。
ただ、受験に大事なテクニックを教えてくれる国語教師は少ないです。
松橋国語塾は受験に強い!
なぜ国語の問題集などを一生懸命にやっていても、偏差値があがらなかったり、肝心の志望校対策がうまくいかなかったりするのでしょうか?
それは、「受験に的を絞っていない勉強方法が世間に広まってしまっている」からです。
他塾で一般的に行われている国語の指導方法や受験対策とは違った、合理的な松橋国語塾の指導方法を比べてみてください。
国語読解方法の指導が違う!
他塾や学校
こんな勉強をしていませんか?
①どの勉強レベルでも、同じテキストを使う。
②問題をただテスト形式で解くのみ。
③その場限りの設問を内容説明して終わり。
④古文・漢文は、教科書やテキストの文章の解説しかやらない
⑤入試で使用されるジャンル「哲学」「自然」などの解説がないため、本文内容がつかめない。
松橋国語塾なら
①まず生徒の語彙力や、基本テキストをこなす。マスターできたら過去問にチャレンジ。
②過去問をベースにした教材により、構造的に問題をマスターする。
③どの問題でも狙われる「コツ」を抑えて授業を行う。
④出典事にストーリーを把握し、全体をとらえてからの授業。今後同じ出典が出たらそのまま得点源になる。
⑤各テーマの思想史的背景を理解させ、論理展開のパターンを把握できるようにする。
以上のように勉強をするので、合格へ近道ができます!
国語解法テクニックの指導
他塾や学校
こんな状態で困っていませんか?
①解法テクニックを知らない教師がいる。
②講師が知識やお手本として教えるので、その場ででしかできるようにならない。
③記述式問題や小論文指導は、添削中心なので、同じ間違いを繰り返したり、的確な内容が書けるようにならず、 なかなか上達しない。
松橋国語塾なら
効率的にテクニックを学べます!
①国語の問題に共通する、それぞれの解法テクニックを教えているので、どうしたら正解が導けるのかが、方程式を解くようにわかる。
②教えながら、その場で練習して「できるようにする」ので、実力になる。
③記述式問題を一緒に解くことで、思考方法が効率的に生徒に伝わり、理解度アップ。
志望校対策
他塾や学校
受かる進学先しか薦められません。
①学校の成績や模試の結果をもとに決める。
②赤本(過去問)対策は直前期のみ。
松橋国語塾なら
より高いレベルの志望校を目指せます!
①志望校の問題文の種類を細かく分析して、最適の解法練習をする。
②初見で合格者平均を超えられるように、計画的に過去問題を使ってトレーニングする。
③語彙力、テクニックが身につき次第の過去問対策。徹底的に研究できる。
④「行ける」学校ではなく、「行きたい」学校に徹底的に焦点を当てる。明確な目標を立てる。
文系・理系でも国語は大事です!
文系
大学受験では、届かないと思われていた学校に合格する、いわゆる「逆転」が多く起こります。
国語を勉強することで他科目に影響を与えることができ、成績を跳ね上げられるからです。
理系
理数系の生徒でも、国語が最重要であることには変わりはありません。むしろ、理数の勉強に気を取られ、国語に足元をすくわれた生徒を数多く見ています。
つまり、文系理系関係なく国語は重要です!
国語は教えられる教師が限られています。
他塾や予備校でよく「数学と英語がウリです!」という謳い文句をよく見られます。
それはなぜなら、
簡単な解説さえすればあとは問題をこなせば上がる からです。
反対に国語を前面に押し出す塾は少ないです。
なぜなら、「効果的に生徒を導ける教師がいない」
からです。当塾では、そんな、最重要課題である国語に特化し、逆転を狙える塾であると自負しております。
一緒に夢を追いかけましょう!
